2013年6月29日におこなわれた現代朗読協会の「朗読はライブだ!」ワークショップから、一部音声のみを抜粋してお送りします。
講師は現代朗読協会主宰の水城ゆう。
このワークショップは、最終的に7月27日に明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉にて最終ライブをおこないます。これは現代朗読協会の公式公演のプログラムの一部となります。
RadioU No.356 YouTubeで配信中。
2013年7月1日月曜日
2013年1月13日日曜日
2013年新春インタビュー新ゼミ生・瀬戸まゆ子
2013年の初ラジオは、昨年末にあたらしく現代朗読協会のゼミ生に参加した瀬戸まゆ子にインタビューをしました。
瀬戸さんは朗読その他表現の経験はまったくなかった人ですが、ある朝めざめたら急に「朗読」という言葉が頭に浮かんできて、それでネット検索をし、そのまま現代朗読協会にやってきたそうです。
いきおいよくそのままゼミ生になって、いまにいたります。
そのあたりの話を聞いてみました。
ケロログ「RadioU」で配信中。
瀬戸さんは朗読その他表現の経験はまったくなかった人ですが、ある朝めざめたら急に「朗読」という言葉が頭に浮かんできて、それでネット検索をし、そのまま現代朗読協会にやってきたそうです。
いきおいよくそのままゼミ生になって、いまにいたります。
そのあたりの話を聞いてみました。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年9月30日日曜日
新ゼミ生・佐坂安男くんに聞く(Podcast on YouTube)
今回からPodcastをYouTubeで配信します。
現代朗読協会に限らないことですが、朗読表現は女性の方が多いようです。
しかし、男性がいないことはありません。
現代朗読協会のゼミ生として参加した男性の佐坂くんに、その動機や今後の希望など、ざっくばらんに話を聞きました。
RadioU No.353 YouTubeで配信中。
現代朗読協会に限らないことですが、朗読表現は女性の方が多いようです。
しかし、男性がいないことはありません。
現代朗読協会のゼミ生として参加した男性の佐坂くんに、その動機や今後の希望など、ざっくばらんに話を聞きました。
RadioU No.353 YouTubeで配信中。
2012年8月13日月曜日
げろきょ公演「キッズ・イン・ザ・ダーク」の打ち上げ会場より(4)
2012年8月4日、明大前〈キッド・アイラック・ホール〉にて現代朗読公演「キッズ・イン・ザ・ダーク」が開催されました。
撤収後、出演者・関係者たちが羽根木の家に集まり、打ち上げをおこなったのですが、そこでのみんなのトークの模様を4回に分けてお送りします。
その4回め。これで最後です。
ケロログ「RadioU」で配信中。
撤収後、出演者・関係者たちが羽根木の家に集まり、打ち上げをおこなったのですが、そこでのみんなのトークの模様を4回に分けてお送りします。
その4回め。これで最後です。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年8月12日日曜日
げろきょ公演「キッズ・イン・ザ・ダーク」の打ち上げ会場より(3)
2012年8月4日、明大前〈キッド・アイラック・ホール〉にて現代朗読公演「キッズ・イン・ザ・ダーク」が開催されました。
撤収後、出演者・関係者たちが羽根木の家に集まり、打ち上げをおこなったのですが、そこでのみんなのトークの模様を4回に分けてお送りします。
その3回め。
ケロログ「RadioU」で配信中。
撤収後、出演者・関係者たちが羽根木の家に集まり、打ち上げをおこなったのですが、そこでのみんなのトークの模様を4回に分けてお送りします。
その3回め。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年8月11日土曜日
げろきょ公演「キッズ・イン・ザ・ダーク」の打ち上げ会場より(2)
2012年8月4日、明大前〈キッド・アイラック・ホール〉にて現代朗読公演「キッズ・イン・ザ・ダーク」が開催されました。
撤収後、出演者・関係者たちが羽根木の家に集まり、打ち上げをおこなったのですが、そこでのみんなのトークの模様を4回に分けてお送りします。
その2回め。
ケロログ「RadioU」で配信中。
撤収後、出演者・関係者たちが羽根木の家に集まり、打ち上げをおこなったのですが、そこでのみんなのトークの模様を4回に分けてお送りします。
その2回め。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年8月9日木曜日
げろきょ公演「キッズ・イン・ザ・ダーク」の打ち上げ会場より(1)
2012年8月4日、明大前〈キッド・アイラック・ホール〉にて現代朗読公演「キッズ・イン・ザ・ダーク」が開催されました。
撤収後、出演者・関係者たちが羽根木の家に集まり、打ち上げをおこなったのですが、そこでのみんなのトークの模様を4回に分けてお送りします。
ひとりひとりの話の内容から、公演が大成功であったこと、そしてどれほどユニークで新鮮なものであったかが、いくらかでもおわかりいただけるのではないかと思います。
ケロログ「RadioU」で配信中。
撤収後、出演者・関係者たちが羽根木の家に集まり、打ち上げをおこなったのですが、そこでのみんなのトークの模様を4回に分けてお送りします。
ひとりひとりの話の内容から、公演が大成功であったこと、そしてどれほどユニークで新鮮なものであったかが、いくらかでもおわかりいただけるのではないかと思います。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年7月5日木曜日
釜石ボランティアツアーのボイスセラピストに聴く(野々宮卯妙/蒼井彩子)
現代朗読協会が三谷産業株式会社の支援を受けて、6月30日と7月1日の両日、東北の被災地に音読ケアに行ってきました。
このツアーは昨年からおこなわれていますが、今回は一番遠い岩手県釜石市まで行ってきました。
ツアーには音読療法協会のボイスセラピストが5名同行してくれ、現地で音読ワークをしっかりとおこなって、大変喜んでいただくことができました。
その帰り道、車中でボイスセラピストたちにホットなインタビューをおこないました。
最終回は全参加の野々宮卯妙と、初参加の蒼井彩子です。
ケロログ「RadioU」で配信中。
このツアーは昨年からおこなわれていますが、今回は一番遠い岩手県釜石市まで行ってきました。
ツアーには音読療法協会のボイスセラピストが5名同行してくれ、現地で音読ワークをしっかりとおこなって、大変喜んでいただくことができました。
その帰り道、車中でボイスセラピストたちにホットなインタビューをおこないました。
最終回は全参加の野々宮卯妙と、初参加の蒼井彩子です。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年7月4日水曜日
東北被災地・釜石ボランティアツアーのボイスセラピストに聴く(佐藤ピリカ)
現代朗読協会が三谷産業株式会社の支援を受けて、6月30日と7月1日の両日、東北の被災地に音読ケアに行ってきました。
このツアーは昨年からおこなわれていますが、今回は一番遠い岩手県釜石市まで行ってきました。
ツアーには音読療法協会のボイスセラピストが5名同行してくれ、現地で音読ワークをしっかりとおこなって、大変喜んでいただくことができました。
その帰り道、車中でボイスセラピストたちにホットなインタビューをおこないました。
三人めは今回初参加の佐藤ピリカです。
ケロログ「RadioU」で配信中。
このツアーは昨年からおこなわれていますが、今回は一番遠い岩手県釜石市まで行ってきました。
ツアーには音読療法協会のボイスセラピストが5名同行してくれ、現地で音読ワークをしっかりとおこなって、大変喜んでいただくことができました。
その帰り道、車中でボイスセラピストたちにホットなインタビューをおこないました。
三人めは今回初参加の佐藤ピリカです。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年7月3日火曜日
東北被災地・釜石ボランティアツアーのボイスセラピストに聴く(山田みぞれ)
現代朗読協会が三谷産業株式会社の支援を受けて、6月30日と7月1日の両日、東北の被災地に音読ケアに行ってきました。
このツアーは昨年からおこなわれていますが、今回は一番遠い岩手県釜石市まで行ってきました。
ツアーには音読療法協会のボイスセラピストが5名同行してくれ、現地で音読ワークをしっかりとおこなって、大変喜んでいただくことができました。
その帰り道、車中でボイスセラピストたちにホットなインタビューをおこないました。
ふたりめは初回から全参加の山田みぞれです。
ケロログ「RadioU」で配信中。
このツアーは昨年からおこなわれていますが、今回は一番遠い岩手県釜石市まで行ってきました。
ツアーには音読療法協会のボイスセラピストが5名同行してくれ、現地で音読ワークをしっかりとおこなって、大変喜んでいただくことができました。
その帰り道、車中でボイスセラピストたちにホットなインタビューをおこないました。
ふたりめは初回から全参加の山田みぞれです。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年7月2日月曜日
東北被災地・釜石ボランティアツアーのボイスセラピストに聴く(いわた都)
現代朗読協会が三谷産業株式会社の支援を受けて、6月30日と7月1日の両日、東北の被災地に音読ケアに行ってきました。
このツアーは昨年からおこなわれていますが、今回は一番遠い岩手県釜石市まで行ってきました。
ツアーには音読療法協会のボイスセラピストが5名同行してくれ、現地で音読ワークをしっかりとおこなって、大変喜んでいただくことができました。
その帰り道、車中でボイスセラピストたちにホットなインタビューをおこないました。
ひとりめは今回初参加のいわた都です。
ケロログ「RadioU」で配信中。
このツアーは昨年からおこなわれていますが、今回は一番遠い岩手県釜石市まで行ってきました。
ツアーには音読療法協会のボイスセラピストが5名同行してくれ、現地で音読ワークをしっかりとおこなって、大変喜んでいただくことができました。
その帰り道、車中でボイスセラピストたちにホットなインタビューをおこないました。
ひとりめは今回初参加のいわた都です。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年3月19日月曜日
ある日のげろきょ表現ゼミ「文体とはなにか」
小説書きのゼミ生・ふなっちが、いろいろ本を読むけど、どんな本を読めばいいかわからない、自分の文体を見つけるにはどんな本を読めばいいのか、という話から、文体とはなにか、という話になりました。そこではげろきょ表現ゼミならではの文体論が展開されました。
「文体とは後ろ向きに歩くことからしか獲得できない」
ケロログ「RadioU」で配信中。
「文体とは後ろ向きに歩くことからしか獲得できない」
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2012年3月18日日曜日
ゼミ生のまりもちゃんとよしこさんに聞く
現代朗読協会ゼミ生のまりもちゃんとよしこさんに、ちょっとした隙間時間を利用して聞きました。
水城が朗読できないわけを突っ込まれたり、演出という仕事について話したり、現代朗読のエチュードのおもしろさを確認したり、朗読と音楽の関係について解説したり、いい朗読とはなにかという議論をしたりと、話は意外にも多岐にわたって広がりがありました。
あらためておふたりに感謝。
ケロログ「RadioU」で配信中。
水城が朗読できないわけを突っ込まれたり、演出という仕事について話したり、現代朗読のエチュードのおもしろさを確認したり、朗読と音楽の関係について解説したり、いい朗読とはなにかという議論をしたりと、話は意外にも多岐にわたって広がりがありました。
あらためておふたりに感謝。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年3月15日木曜日
2012年3月の現代朗読体験講座参加者に聞く
現代朗読協会では毎月一回、体験講座を開催しています。
その開催直後に参加者に「RadioU」に出演してもらったことはなく、これが初めてのことだと思います。参加してくれた4名の方に、体験講座を受けた感想やその他いろいろな話を、主宰で講師の水城が直接うかがいました。
ケロログ「RadioU」で配信中。
その開催直後に参加者に「RadioU」に出演してもらったことはなく、これが初めてのことだと思います。参加してくれた4名の方に、体験講座を受けた感想やその他いろいろな話を、主宰で講師の水城が直接うかがいました。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2012年2月8日水曜日
げろきょ新入りの石川さよと山田みぞれに聞く
現代朗読協会(げろきょ)のゼミ生に最近参加したふたり、石川さよと山田みぞれに、いろいろな話を聞きました。
山田みぞれは正式にゼミに参加する前、三年くらい前にげろきょの拠点が豪徳寺の地下スタジオにあった時、一度体験講座に参加したことがあるそうです。そのときにおこなっていた暗闇のライブ「ディープリスニング」の話をしました。
ディープリスニングから発展した「ミュージック・メディテーション」を行なうライブセミナーを、3月22日に赤坂のクラシックライブハウス〈カーサ・クラシカ〉で開催します。
ケロログ「RadioU」で配信中。
山田みぞれは正式にゼミに参加する前、三年くらい前にげろきょの拠点が豪徳寺の地下スタジオにあった時、一度体験講座に参加したことがあるそうです。そのときにおこなっていた暗闇のライブ「ディープリスニング」の話をしました。
ディープリスニングから発展した「ミュージック・メディテーション」を行なうライブセミナーを、3月22日に赤坂のクラシックライブハウス〈カーサ・クラシカ〉で開催します。
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2012年1月13日金曜日
2012年初ラジオはまりも&野々宮と
2012年、現代朗読協会も精力的に始動しました。
活動の中心の場になっている表現ゼミに参加している朗読者のまりもちゃんと、年末年始の様子などをうかがいながら、今年の抱負についても語り合いました。途中から野々宮卯妙も参加して、羽根木の家での掘りごたつトークとなりました。
表現ゼミは随時、参加者を募集中しています。興味のある方はこちらをご覧ください。
ケロログ「RadioU」で配信中。
活動の中心の場になっている表現ゼミに参加している朗読者のまりもちゃんと、年末年始の様子などをうかがいながら、今年の抱負についても語り合いました。途中から野々宮卯妙も参加して、羽根木の家での掘りごたつトークとなりました。
表現ゼミは随時、参加者を募集中しています。興味のある方はこちらをご覧ください。
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2011年10月25日火曜日
創作のモチベーションと外部評価を捨てること
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
締切りがないと書けないのか、ライブ日程がないと朗読の練習にも熱がはいらないのか、という話から、純粋表現衝動についての話。そして、純粋さを失わせる最大の要因である外部評価の話へと。
評価を捨てること、人にどう思われるか予測しないこと、これがとても難しい、というお話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
ケロログ「RadioU」で配信中。
締切りがないと書けないのか、ライブ日程がないと朗読の練習にも熱がはいらないのか、という話から、純粋表現衝動についての話。そして、純粋さを失わせる最大の要因である外部評価の話へと。
評価を捨てること、人にどう思われるか予測しないこと、これがとても難しい、というお話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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2011年8月23日火曜日
創作・執筆する時間帯はいつがふさわしいか
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
思いついたときに書いたり、都合のいい時間に書きはじめたり、夜書いたりと、なんとなく時間を決めずに書いている人が多いようですが、いったいいつ書くのが一番クオリティの高いテキスト表現ができるのだろうか、ということについて、考察してみました。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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思いついたときに書いたり、都合のいい時間に書きはじめたり、夜書いたりと、なんとなく時間を決めずに書いている人が多いようですが、いったいいつ書くのが一番クオリティの高いテキスト表現ができるのだろうか、ということについて、考察してみました。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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2011年8月22日月曜日
創作における「アイテム」の扱い、など
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
8月20日(土)夜に開かれたゼミで取りあげた照井数男と船渡川広匡の作品講評から。ゼミでは創作で「イベント」「アイテム」といった概念を導入しています。また、船渡川広匡の作品は相変わらずばかばかしくも無意識領域に踏みこむ不思議な話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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8月20日(土)夜に開かれたゼミで取りあげた照井数男と船渡川広匡の作品講評から。ゼミでは創作で「イベント」「アイテム」といった概念を導入しています。また、船渡川広匡の作品は相変わらずばかばかしくも無意識領域に踏みこむ不思議な話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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2011年8月21日日曜日
本は衰退するか、テキスト表現の行方は?
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
8月20日(土)夜に開かれたゼミで、メンバーのひとりが某作家のトーク&サインイベントに行ってきた話をしました。そのなかで、その作家が、
「これからは自分の本を売るというより、本全体の売り上げを底上げする必要がある」
というような主旨のことをいったというのを聞き、塾長・水城が反論を展開することになりました。
私たちは本を読むとき、「なにを」読んでいるのか。本を読むとは、ふたとおりの情報を読んでいることである、という話です。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
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8月20日(土)夜に開かれたゼミで、メンバーのひとりが某作家のトーク&サインイベントに行ってきた話をしました。そのなかで、その作家が、
「これからは自分の本を売るというより、本全体の売り上げを底上げする必要がある」
というような主旨のことをいったというのを聞き、塾長・水城が反論を展開することになりました。
私たちは本を読むとき、「なにを」読んでいるのか。本を読むとは、ふたとおりの情報を読んでいることである、という話です。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
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