現代朗読協会が三谷産業のバックアップを得ておこなった東北ボランティアツアーは、9月と11月の2回にわたりましたが、その2回めの模様の抜粋です。
2011年11月13日と14日の両日、宮城県石巻市の仮設住宅地の集会所を回っておこなってきた、計4回にわたるボランティアイベントの抜粋映像です。
なおテキストと写真によるツアー報告は、こちらでご覧いただけます。
2012年1月12日木曜日
2011年12月2日金曜日
朗読会「槐多朗読」抜粋
2011年11月28日、明大前のブックカフェ〈槐多〉にて「槐多朗読」がおこなわれました。
その抜粋映像です。
夭折の画家・村山槐多は文章も残しています。その中から「童話・五つの夢」や詩作を水城のオリジナルテキストもまじえて構成し、野々宮卯妙が朗読しました。音楽演奏は水城ゆうです。
この朗読会のレポートはこちらのブログ記事で読めます。
その抜粋映像です。
夭折の画家・村山槐多は文章も残しています。その中から「童話・五つの夢」や詩作を水城のオリジナルテキストもまじえて構成し、野々宮卯妙が朗読しました。音楽演奏は水城ゆうです。
この朗読会のレポートはこちらのブログ記事で読めます。
2011年11月8日火曜日
げろきょ祭り第一部「処女航海」
2011年11月3日、下北沢〈Com.Cafe 音倉〉にてげろきょ祭り「しもきた奇譚」がおこなわれました。
その第一部「処女航海」からの抜粋映像です。
出演は嶋村美希子(セーラー服)、照井数男、ほか現代朗読協会のゼミ生数名。音楽演奏は水城ゆう。
この公演の詳細レポートは、以下のブログ記事(から始まる複数の記事)をご覧ください。
その第一部「処女航海」からの抜粋映像です。
出演は嶋村美希子(セーラー服)、照井数男、ほか現代朗読協会のゼミ生数名。音楽演奏は水城ゆう。
この公演の詳細レポートは、以下のブログ記事(から始まる複数の記事)をご覧ください。
2011年10月25日火曜日
創作のモチベーションと外部評価を捨てること
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
締切りがないと書けないのか、ライブ日程がないと朗読の練習にも熱がはいらないのか、という話から、純粋表現衝動についての話。そして、純粋さを失わせる最大の要因である外部評価の話へと。
評価を捨てること、人にどう思われるか予測しないこと、これがとても難しい、というお話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
ケロログ「RadioU」で配信中。
締切りがないと書けないのか、ライブ日程がないと朗読の練習にも熱がはいらないのか、という話から、純粋表現衝動についての話。そして、純粋さを失わせる最大の要因である外部評価の話へと。
評価を捨てること、人にどう思われるか予測しないこと、これがとても難しい、というお話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2011年10月5日水曜日
現代朗読協会・東北被災地ツアー 2011年9月
2011年9月25日と26日の両日、三谷産業株式会社の全面的なバックアップを得て、現代朗読協会が被災地(南三陸町/石巻市)でおこなってきた朗読公演と音読ケアのボランティアイベントの様子を、映像記録からの抜粋でお送りします。
2011年8月23日火曜日
創作・執筆する時間帯はいつがふさわしいか
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
思いついたときに書いたり、都合のいい時間に書きはじめたり、夜書いたりと、なんとなく時間を決めずに書いている人が多いようですが、いったいいつ書くのが一番クオリティの高いテキスト表現ができるのだろうか、ということについて、考察してみました。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
ケロログ「RadioU」で配信中。
思いついたときに書いたり、都合のいい時間に書きはじめたり、夜書いたりと、なんとなく時間を決めずに書いている人が多いようですが、いったいいつ書くのが一番クオリティの高いテキスト表現ができるのだろうか、ということについて、考察してみました。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
ケロログ「RadioU」で配信中。
2011年8月22日月曜日
創作における「アイテム」の扱い、など
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
8月20日(土)夜に開かれたゼミで取りあげた照井数男と船渡川広匡の作品講評から。ゼミでは創作で「イベント」「アイテム」といった概念を導入しています。また、船渡川広匡の作品は相変わらずばかばかしくも無意識領域に踏みこむ不思議な話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
ケロログ「RadioU」で配信中。
8月20日(土)夜に開かれたゼミで取りあげた照井数男と船渡川広匡の作品講評から。ゼミでは創作で「イベント」「アイテム」といった概念を導入しています。また、船渡川広匡の作品は相変わらずばかばかしくも無意識領域に踏みこむ不思議な話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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